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そして、決意。
2006年11月12日 (日) | 編集 |
水曜日、運命の大告白。
今日言う~!とか決めてたわけではなかったけど、金魚ちゃんとの話が、すごく自分的に後押しだったかも。

こそこそ、ねりねりと、脳内探索みたいな感じで考えていたことを、ぽんっと言語化したものだから、上手く言えたかどうかは分からないけど、きっと伝わったはず。

大学一年秋にして、大決心。

でも、自分の好きなことをしていたい。
私に向いていなくても、それでも、せめて関わっていたい、って、こんなに強く思ったのは生まれて初めて。
それがない世界が考えられない。アイデンティティの危機。

今はまだ、ちゃんと仕事もろくにできない、そのくせ妙にくそ生意気なガキでも、明日には少し、よくなっているかもしれない。あさってには。しあさってには。
大学卒業までには絶対に。

それに何より、人生懸けていいって思える。
出会えた私は幸せ。

なんだか話してる間に頭がぐちゃぐちゃになって、何言ってるかわからなくなって、今考えたらあり得ないくらい照れくさいことを口走ったような…

またそれも人生。

結局、落ち着いてブログを書いていても、わけのわからん内容。
ただ、今私の将来を描くとしたら、たったひとつだけ、一等星をはるかにしのぐ、明るい一番星がきらめいています。

まぶしすぎて、少しこわい。不安。

でも、その星に触れることは、できるはず。
なんていったって、私はひとりじゃないんだ!
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