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古都巡り
2009年06月06日 (土) | 編集 |
フレッシュな話題ではなくなってしまいましが、2週間ほど前に遺跡の街スコータイ、中継の街ピッサヌローク、タイ・ビルマの文化が残る街ランパーンへ行ってきました。

まずはスコータイへ。
遺跡好きとしては行っておかねば。
(できればタイ文字の数字をかじる前に、またはタイの金銭感覚を身につける前に行きたかった)

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静かな雰囲気。

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鏡。

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象!

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有名なアチャナ仏

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実は崩れかけの遺跡のほうが好き。

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スコータイの街から遺跡までは、超大型ソンテウみたいなバスが出ていて、40分くらいで行けた。
こんなに大規模な遺跡があるのに観光スレして無くて、人もやさしくて、何も無いけどいい街だった。

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泊まったゲストハウスのテラス。
清潔だし、安いし、立地もいいし、親切だし、久々のまた泊まりたい!って思うゲストハウスだった。

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スコータイの夕日。



次はピッサヌロークへ。
街の印象は、雑多なのは小規模バンコク。
街の雰囲気は(バンコク+チェンマイ)÷2で、観光地の多さ(?)は、チェンマイの1/10だと思う。

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ここでは昔、ハウスボートがたくさんあったらしいですが、今はもう無かった。
残念。

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きれいなお寺。



最後にランパーン。
静かであまり有名なところじゃないけど、田舎の雰囲気がすてきだった。
こここそタイの京都(-知名度)っていってもいいんじゃないかな。
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ビルマ文化とタイ文化が共存するお寺にて。

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この街では時々ビルマ語を見られるから、なんか楽しい。

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結構大規模なナイトマーケットがあった。
観光用じゃないのが、また楽しい。

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ビルマ文化が色濃く残った民家(観光用)。

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ランパーン名物、花馬車。
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地面のマンホールも花馬車。
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川の流れる街は、なんか好き。


しばらくはチェンマイに缶詰になりそうです。
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