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日々のつぶやき
2007年07月26日 (木) | 編集 |
気が狂わんばかりに、時々腕がかゆい。
それはもう。
傷痕に遠慮してかゆいのを我慢するのと、遠慮せずにかいてしまって後で後悔するのと、どっちか賢いのか。
言えるのは、我慢できる程度だってこと。
一番怖いのは傷が治りかけたときか?
血管の真上は怖い。
でも私の体はたぶん、地球上の人間の規格から大きく外れてないと思うので、どこにも大なり小なり血管が通ってるわけで。
時々そんな体が恐ろしい。
気持ち悪い。
人間の体が気持ち悪いのか、精神がおぞましいのか。
案外どっちもか?
自分という意識体というか精神体というかが、時々わけわからんくなる。
私の目の高さで、私という個人のフィルターを通して、私の眼球で、私を主体として、世界を見ているのは私だけだという事実が時々心許なく思える。
私が死んだ後も変わらず地球は回るけど、私はそれを見れなくて。
それはちょっと残念。
昭和が「昭和時代」になるときも、3000年問題に人類が悩まされるときも、私はいないんだ。
少しさびしい。

腕のかゆみで命を考える哲学的な夜。
もうテストいや~。
夏休み、はよ来いっ!
四字熟語
2007年07月04日 (水) | 編集 |
気分は因果応報。
冷却
2007年06月04日 (月) | 編集 |
頭を冷やそう。
何もかも、リセットしよう。
そうしなきゃ、何もできない、前に進めない。
破戒的な破壊衝動。
2007年06月04日 (月) | 編集 |
何かを壊したい。
一見平穏無事に過ぎていってるこの世界の水に馴染めない。
窒息しそう。
酸素を取り込めず、二酸化炭素は産出できない。
問題だらけの世界の中で、まだ大丈夫と言ってみる。
こうして目醒めない夢へ行ってみる。
例えば、例えば。
そんなこと言っても仕方ないのに。
消えていく運命なら、何もなければいいのに。
半永久的という言葉を聞くたびに感じる鼻で笑い飛ばしたくなるような、あの気分。
非常に愉快だ。
自分の限界を感じたくなる。
でもその先には何があるんだろう。
結局同じところをぐるぐる回って、いたちごっこ。
やっと掴んだしっぽは自分のもの。
世界はこんなに狭くて、色がないものだったか。
記憶があやふや。
私は、なんで、
ココロとカラダとカンジョウが、乖離してる。
不安定。
どれかひとつでも消えたら、楽になるのかな。
誰にも届かぬ
2007年05月30日 (水) | 編集 |
何かが恋しくて、遠くて、もう何も見えない。そんな時、貴方ならどうする?私でない誰かなら。模範も何もかも、もう厭だ。何が希望で、何が偽りで、何が真実なのか。きっと全部同じもの。理想主義なんて、もう疲れた。何が私に必要なのか。たくさんのものを持ってて、たくさんの人に囲まれて、幸せって言わなきゃいけない。実際、幸せ。でも、それを壊れたラジカルみたいに連呼するのは、もう厭。例えば私っていう存在が今ここで溶けてしまって、この椅子と同化してしまったら、誰か見つけてくれるだろうか?一度でいいから、一度でいいから。何かを探すために命を懸けてみたい。こんな命なら、と思ったことは、数えきれないくらいある。そんな命が燃えて、なにかを残せるなら。脂肪だらけだし、きっとよく燃えることだろう。日時から飛び出して、非日常へ。現実から飛び出して、非現実へ。夢の中なら、そらのうえなら。これ以上の迷惑は、誰にもかけられない。でも。声にならない叫び、貴女にだけは届かぬよう。偽りでも、貴方には幸せな私が見えていますよう。
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